歯科衛生学科2年生
吉田茉央さん
歯科衛生学科2年
神奈川・私立横須賀学院高等学校出身
休む時はしっかり休む
そのメリハリが前向きな毎日に
普段はしっかり勉強する分、休む時はきちんと休むというメリハリを心がけています。試験が終わったら友だちと気になるレストランを訪れたり、好きなアーティストのライブに行ったりすると、「また頑張ろう!」という気持ちになります。
看護学科2年生
佐藤 樹杏さん
看護学科2年
神奈川・私立横浜高等学校出身
手帳にタスクも書き込むことで
学業とプライベートが上手く両立
手帳に課題の締め切り日などを書き込むだけでなく、タスク(その日やるべきこと)も記入。これによって趣味の時間や友だちとの予定も上手く調整しています。これにより、学業とプライベートのどちらも充実させられるようになりました。
ひとり暮らしでも安心
小川亜起さん
看護学科2年
静岡・私立沼津中央高等学校出身
学内にあるマリーンハウスは
通学にも便利で快適に暮らせます
静岡出身なので親元を離れて一人で暮らす必要があったのですが、この大学は学内にマリーンハウスがあると知り、入居を決めました。お風呂やトイレも自室内にあり、警備もしっかりしているので安心です。夜遅くまで学内の図書館を利用することもできます。また週末に洗濯、料理の作り置きをし、平日は勉強に集中するといった生活習慣も身につきました。気付けば1週間くらいキャンパスから出ないことも多く、快適に暮らしています。
社会人からの挑戦
池田菜々子さん
看護学科2年
神奈川県立氷取沢高等学校出身
決して回り道でない、社会人としての経験
高校卒業後はオーストラリアやカナダと日本を行き来し、海外の小学校で日本について教えるといったことを行ってきました。そこから看護師へのキャリアチェンジでは、それまでの経験を活かせないと思われるかもしれません。ただ、身につけた語学力は国際化の医療現場でも役立つはず。私以外にも社会人を経験した学生はいますが、それは回り道でなく、卒業後の可能性がより広がることにつながるのだと思います。
水泳部
歯科衛生学科2年 平野 友唯さん
勉強以外のモチベーションとして、クラブに参加しようと思いました。水泳部は週に1回全体練習があり、そこで一週間がリセットされるような感じで、勉強とオフのいい切り替えになっています。部員は歯学部生が中心ですが、歯学の話が聞けるのもメリット。
練習が終わったら皆で食事に行ったりと、クラブが学生生活をより楽しくしてくれています。
ハンドボール部
歯科衛生学科2年 山本 洋緒さん
ハンドボールの経験はこれまでなかったのですが、様々な球技の良さを取り入れたような面白さがあります。相手チームのキーパーと駆け引きをしながらゴールを奪う点はサッカーと同じですが、手を使う分、攻撃も多彩に。歯学部生よりも早く引退することになりますが、卒業しても応援に来たい、クラブでしか出会えない仲間に出会うことができました。